一箱静マル@ヒガクレ荘 参加サークル一覧

2021年4月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
インドの仕立て屋さん 藤和 短編を中心にすこしふしぎなお話を書いています。
ペーパーもご用意しましたので、ペーパーだけでもぜひお持ちください。
96番地 黒部想太 小説を書く人、松下和生と
絵を描く人、黒部想太のサークル。
少し不気味で哲学的なおはなしをかきます。
つばめ綺譚社 紺堂 カヤ(以下、サークルメンバー5名) 文章を書く「紺堂 カヤ」「伴 美砂都」の2名と、イラストを描いたりデザインをする「月慈稀羅」「海咲光」「若原みしろ」「五十嵐あやか」の4名、総勢6名からなる創作サークルです。
毎年異国へ飛んでゆくつばめのように、「開くと今いるところとはちょっと違う場所へ行ける本」をつくっています。

2021年3月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
chiche-シシュ- 春木のん 幸せや笑いに溢れているとは限らない、日常を切り出した短編小説を書いております。
エウロパの海 佐々木海月 その一瞬に呼吸するものたちへ。
遠い星、果てない夜、深い海、凍てつく冬。 静かなSFをお届けします。
こんぽた。 世津路 章
(せつじ しょう)
去年コロナにむしゃくしゃしてぶち上げたトラベルアンソロにて参戦。
「300字あればどこでもいける!」が合言葉です。