一箱静マル@ヒガクレ荘 参加サークル一覧

2021年8月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
真夜中の落とし穴 さーこ さーこが書いたお話に、友人の倫さんが描いてくれたイラストをあわせて絵本をつくりました。
私が美しいと思うものを。
水玉機関
(みずたまきかん)
水谷なっぱ 穏やかで、優しい世界。辛いことがあれど、それを乗り越えて前に進む話を書いています。疲れたとき、嫌になっちゃったとき、背中を押されるような話が読みたい方にお勧めです。

千美生の里
(ちみぶのさと)
野間みつね
(のまみつね)
ムラ筆の小説書き野間みつねの個人サークル。2021年4月にサークル活動26周年を迎え、只今27年目。主力作品は架空世界のとある一時代を描く歴史群像劇『ミディアミルド物語』ですが、本伝だけで現在11巻の続き物長編という取っ付きの悪さ故、単巻で読み切れる作品を中心に委託する心積もりです。

2021年7月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
魔術書工房 永都 りす 長編ファンタジー「呪文を紡ぐビスケッタ」を執筆しながら造本(主に手製本)、
「紙」そのもののよさをいかした紙雑貨を目指し、食べ物や植物を主なモチーフとして紙もの雑貨をつくっています。
海底書房 ゆら 誰かに刺さる言葉を模索している個人サークル。
日常の中にある感情や風景を描いた物語を取り揃えております。
象印社 くまっこ 可愛くて、優しくて、ほんのり切ない、少し不思議な物語を書いています。
すぐに読めて、じんわり心に残る短編小説を味わっていただけたら嬉しいです。

過去の参加サークル

2021年6月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
波の寄る辺 桜鬼 主に短篇、掌篇を書いています。近似ジャンルは現代文学、幻想文学、詩歌あたり。
海と空と夜 こうげつ しずり 自然の風景や何気ない日常、季節感の描写を大切に小説を書いています。
作品は主に短編・掌編。
『短編集 月と街灯』では、純文学と童話の間のような雰囲気を目指した作品を収録しています。
Cieliste 壬生キヨム 歌人。かばん、風翳所属。2018年第一歌集『作中人物月へ行く』(白昼社)を上梓。遠い未来の宇宙のどこか、をテーマにして言葉で遊んでいます。

2021年5月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
小金目創庫
(こきんめそうこ)
領家るる
(りょうけるる)
SF/恋愛/少しふしぎ/ファンタジー/エッセイ
ジャンル問わず短編を書きます。東京の端っこで絵と小説とフクロウを愛でながら生きている社会人です。感情多めの文体につき。
恋人と時限爆弾 鳴原あきら
(Narihara Akira)
百合・BL・ミステリを書いています。執筆歴だけは長く、百合小説で商業誌デビュー&海外デビュー、怖い話で文庫本デビューの経験があります。
ザネリ オカワダアキナ 現代とか性とかの小説を書いています。

2021年4月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
インドの仕立て屋さん 藤和 短編を中心にすこしふしぎなお話を書いています。
ペーパーもご用意しましたので、ペーパーだけでもぜひお持ちください。
96番地 黒部想太 小説を書く人、松下和生と
絵を描く人、黒部想太のサークル。
少し不気味で哲学的なおはなしをかきます。
つばめ綺譚社 紺堂 カヤ(以下、サークルメンバー5名) 文章を書く「紺堂 カヤ」「伴 美砂都」の2名と、イラストを描いたりデザインをする「月慈稀羅」「海咲光」「若原みしろ」「五十嵐あやか」の4名、総勢6名からなる創作サークルです。
毎年異国へ飛んでゆくつばめのように、「開くと今いるところとはちょっと違う場所へ行ける本」をつくっています。

2021年3月

サークル名 ペンネーム どんなサークル?
chiche-シシュ- 春木のん 幸せや笑いに溢れているとは限らない、日常を切り出した短編小説を書いております。
エウロパの海 佐々木海月 その一瞬に呼吸するものたちへ。
遠い星、果てない夜、深い海、凍てつく冬。 静かなSFをお届けします。
こんぽた。 世津路 章
(せつじ しょう)
去年コロナにむしゃくしゃしてぶち上げたトラベルアンソロにて参戦。
「300字あればどこでもいける!」が合言葉です。